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  <title>札幌円山の鍼灸院　～風の音治療院～　鍼灸、自然療法、がんのお手当</title>
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  <description>【体が自然に元気になっていく優しい東洋医学の生活方法を伝える札幌の鍼灸院】「治療で治す」のではなく「自分で治る」ための食事や生活、お手当の方法をお伝えすることを大事に治療していますので、今ある症状の治療だけではなく、体が根本から元気になって頂くために、鍼灸にびわ温灸やマクロビオティックなどの自然療法を取り入れています。
肩こりや腰痛、冷え症、アレルギー、生理痛やガンなど、心や体の不調には必ず今までの生活の中に心と体に負担をかけるような原因があるので、そこを改善し、自分で元気になる事が大切です。
風の音治療院は、患者様の「治る」をお手伝いしています。</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>夏の体になる～夏の暑さが物足りない人の過ごし方</title>
    <description>
    <![CDATA[これからやってくる暑い夏が、うれしい人も、嫌だなって思う人もいると思いますが、みなさんはいかがでしょうか。<br />
<br />
夏をどう過ごすか？と考えたときに、ほとんどの人が<br />
<span style="color: #dd2196;"><strong>「どうやって暑さに負けないようにするか」</strong></span><br />
を考えると思います。<br />
<br />
マクロビオティックをやっている人だと、<br />
<span style="color: #ff6600;"><strong>「陽性の季節だから陰性の物を食べよう。」</strong></span><br />
と言うのが基本になると思います。<br />
<br />
暑い夏だから、暑さに負けないようにする。<br />
コレは確かに夏の過ごし方の基本なので、マクロビオティックのどの本を読んでも、体の熱の冷まし方や料理の事が書いてあります。<br />
<br />
ただ、コレは「暑い」と感じる場所に住んでいる人の話で、札幌のように涼しい土地だと、この過ごし方では元気が足りくなってしまう人もいます。<br />
暑い夏の基本の過ごし方はいろんな本にも書いてあるので、今回はちょっと<span style="color: #3366ff;"><strong>「夏が物足りない人」</strong></span>のための過ごし方を書いてみたいと思います。<br />
暑い夏のある地域から札幌に引っ越して来た方には役に立つ話しかな、と思います。<br />
<br />
<br />
まずは、季節と体の関係の基本の復習から。<br />
<br />
僕たちの体には、五臓と呼ばれる内臓器があると東洋医学では考えられています。<br />
この五臓にはそれぞれ担当している季節があって、担当の季節が来ると季節の気候に合うように体を調整してくれています。<br />
例えばこれからの夏だと、心臓が中心になって体の働きを調整してくれる、と言う考えです。<br />
（五行説と言う考え方で、春は肝臓、夏は心臓、土用は脾臓、秋は肺、冬は腎臓です。）<br />
<br />
どんな風に調整するのかと言うと、基本は植物と同じです。<br />
植物は季節の影響を受けて、<strong>春に芽を出し、夏に大きく成長し、秋に実を付け、冬は地に潜む</strong>、と言うリズムの１年なので、コレを人に当てはめると、夏は行動を起こし、全力でやり切る、と言う考え方になります。<br />
<br />
ただ、季節の内臓器がしっかりと動き出すためには、出番が来たことを体が感じる必要があります。<br />
何が各五臓に出番を教えてくれているかと言うと、季節毎の気候です。<br />
体が季節の気候を感じることで、季節の内臓器が反応して強く活動し始めるんです。<br />
夏の場合、暑さを体が感じることで、心臓は<span style="color: #ff0000;">「自分の季節が来たぁ！」</span>と元気に活動を始めます。<br />
そして、僕たちは「熱く」なって、「何か動きたい！」「満足するまでやり切りたい！！」と言う熱い欲求が出てきます。<br />
なので、夏には暖かさ、ではなく、暑さが必要なんです。<br />
<br />
これが季節と体の関係の基本です。<br />
<br />
<br />
では、話を夏の過ごし方に戻しますが、北海道の場合、ちょっと難しい点があります。<br />
北海道に長く住んでいる人だと、この暑さでも十分「暑い、夏だね。」って感じていると思いますが、道外から来た人だと物足りなく感じることはないでしょうか？<br />
僕は１０年前に東京から引っ越してきたのですが、札幌の夏はとにかく快適なんです。<br />
暑くない。涼しい。<br />
とにかく快適で夜もぐっすり眠れる素敵な夏です。東京のあの暑さと湿気と比べたら札幌の夏は天国です。<br />
患者さんから「今日も暑いですねぇ&hellip;」と言われても、僕にとっては全然暑く感じないんです。<br />
<br />
ところが札幌に来て１年目、札幌の快適な夏を満喫していた僕の体にある日、変化が起きました&hellip;<br />
<br />
夏も半分を過ぎた頃、東京に住んでいた時には感じたことの無いような、なんだかモヤモヤしたものを感じるようになってきたんです。<br />
そして、このモヤモヤを解消するために、なんだか無性に体を動かしたくて、外を走りたくなってきたんです。<br />
しかも、ジョギングなんて優しい走りじゃなくて、全力疾走したい欲求です。<br />
<br />
結局、このモヤモヤを晴らすために僕は、最初の３年くらいは夏の終わりころになると外でダッシュをするようになっていました&hellip;<br />
ダッシュして、ハァハァ言いながら、汗ダラダラになって、ニヤっとしてました&hellip;<br />
<br />
<br />
<br />
ココに夏の過ごし方のポイントがあります。<br />
夏の暑さが物足りないと、僕みたいな欲求が出てくる人がいます。<br />
夏になるとジンギスカンを食べたくなる人もいると思います。<br />
<br />
夏を元気にじょうずに過ごすためにはまず、夏の「暑さ」をどう感じているか？で分けて考える必要があります。<br />
暑さに<span style="color: #ce3095;"><strong>【満足している】</strong></span>のか<span style="color: #3366ff;"><strong>【物足りない】</strong></span>のか、ココがとっても大事なポイントです。<br />
暑い！と感じている【満足している】人は、どう熱を冷ますかを考えて生活をすることがポイントです。<br />
僕のように【物足りない】と感じる人には、冷ますだけではなく、夏の体になるような事を生活に足すことが大切なポイントになります。<br />
<br />
僕がダッシュしたくなった理由と「涼しい」「物足りない」と感じている人の夏の過ごし方のポイントは、長くなったので次回に続きます。]]>
    </description>
    <category>季節のこと、養生法</category>
    <link>http://harikazenone.blog.shinobi.jp/%E5%AD%A3%E7%AF%80/%E5%A4%8F%E3%81%AE%E4%BD%93%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%EF%BD%9E%E5%A4%8F%E3%81%AE%E6%9A%91%E3%81%95%E3%81%8C%E7%89%A9%E8%B6%B3%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%81%AE%E9%81%8E%E3%81%94%E3%81%97%E6%96%B9</link>
    <pubDate>Fri, 07 Jul 2017 11:04:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>氣について説明する講座「氣を調えるWS」を開催します。</title>
    <description>
    <![CDATA[２月４日に「氣を調えるWS」を開催します。<br />
<br />
●「氣」に興味がある方。<br />
●「氣」って怪しいと思っている方。<br />
●生活を調えるきっかけを探している方。<br />
●2016年はなんだか良い事なかったな、って思っている方。<br />
●今年こそは&hellip;と思っている方。<br />
には、ぜひ参加して頂きたいなと思います。<br />
<br />
詳細、お申込みはコチラをご覧ください。<br />
<a href="http://www.kokuchpro.com/event/ki2017/" title="">http://www.kokuchpro.com/event/ki2017/</a><br />
<br />
どうぞよろしくお願い致します。]]>
    </description>
    <category>その他の講座</category>
    <link>http://harikazenone.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E3%81%AE%E8%AC%9B%E5%BA%A7/%E6%B0%A3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E8%AA%AC%E6%98%8E%E3%81%99%E3%82%8B%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E3%80%8C%E6%B0%A3%E3%82%92%E8%AA%BF%E3%81%88%E3%82%8Bws%E3%80%8D%E3%82%92%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 04 Jan 2017 21:36:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「正しい季節の過ごし方～冬編」が無事に終わりました。</title>
    <description>
    <![CDATA[粋ラボさんで開催している講座「正しい季節の過ごし方～冬編」が先週無事に全て終わりました。<br />
<br />
講座のレポートはコチラのページをご覧ください。<br />
<br />
<a href="http://www.kazenone.jp/single-post/584f59e3ee38521a433b5e60" title="">「冷え症、生理痛などが気になる方のための講座が無事に終わりました。」</a>]]>
    </description>
    <category>はじめての東洋医学</category>
    <link>http://harikazenone.blog.shinobi.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E6%9D%B1%E6%B4%8B%E5%8C%BB%E5%AD%A6/%E3%80%8C%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%84%E5%AD%A3%E7%AF%80%E3%81%AE%E9%81%8E%E3%81%94%E3%81%97%E6%96%B9%EF%BD%9E%E5%86%AC%E7%B7%A8%E3%80%8D%E3%81%8C%E7%84%A1%E4%BA%8B%E3%81%AB%E7%B5%82%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 14 Dec 2016 07:19:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ばね指、腱鞘炎、５０肩、膝や股関節の痛み。整動鍼での鍼治療</title>
    <description>
    <![CDATA[週末、東京に整動鍼（せいどうしん）と言う鍼の研修に行ってきました。<br />
<br />
この整動鍼、去年だったと思いますがFBで見て「すごいな！」と思ったのがきっかけで、勉強しに行くようになったのですが、そのきっかけになったのがFBに載っていた指の治療の動画でした。<br />
内容は、確か交通事故にあって指の動きが悪くなってしまった患者さんの、治療前と治療後の指の動きの変化を撮った動画で、治療後には劇的に指の動きが良くなっていたんです。<br />
突き指やばね指など、自分もそれまで治療をしてきていましたが、鍼でココまでの変化を一度では出せない&hellip;と衝撃を受けて、「コレはマスターしなくては！」と思って、整動鍼の事を調べて、研修を受けに東京まで行くことにしたんです。<br />
<br />
で、今回、ついにその指の治療法をしっかり教わってきました。<br />
（前回は腰や首肩が中心の回でした。）<br />
<br />
「ははぁ&hellip;ココに鍼して指に効くのか&hellip;」<br />
と感心し、（ちなみに、指の治療なのに指や腕に鍼をしないんです）<br />
「指１本ずつツボを変えるのかぁ」<br />
と、その精度の高さに驚いてきました。<br />
<br />
今回も一緒に研修に参加した札幌は白石にある「快気堂鍼灸院」の谷地先生（整動鍼の大先輩）から、「美容師さんたちにもとっても喜ばれていますよ。」とお話を聞いたので、バネ指や腱鞘炎などの指の症状で困っている円山の美容師さん達のお役に立てるのではないかな、と思いました。<br />
<br />
また、楽器を演奏する人たちが指や腕、肩の疲れや緊張のケアに困っている、と言う話を最近よく聞いていました。<br />
体の無駄な力が抜けると、やはり音が良くなるそうです。<br />
で、分かってはいるんだけど、上手く緩められなくて困っている音楽家は多いと思います&hellip;と話されていたので、こちらもお役に立つのではないかな、と思います。<br />
<br />
<br />
今回の研修は指だけではなく、肩や股関節、膝の治療法を学んできたのですが、この「整動鍼」が面白いと言うか優れているのが、こう動いた時にココが痛い、と言う動作時の痛みに強い所だと思います。<br />
１つ１つの動きに対して、対応する治療法が確立されているんです。<br />
<br />
「そんなの普通じゃない？」<br />
と思われるかもしれませんが、僕の知る限り、前後左右のどこが痛いかで判断する感じの、少しアバウトに診断して治療する方法がほとんどで、ココまで細かく体系化した鍼の方法は無かったんじゃないかなと思います。<br />
しかも、患部から離れた所にあるツボを使って、鍼を刺す本数も少ないので、鍼が苦手、怖いと言う方にも使いやすい方法だと思います。<br />
<br />
<br />
この「整動鍼」、古武術の体の見方をベースにしていて、解剖学（筋膜）とも経絡とも体の見方が違うんです。<br />
<br />
筋膜と経絡と整動鍼&hellip;<br />
<br />
みんなそれぞれ体の見方があって、それぞれの理論で治療しても効果があります。<br />
人の体はとっても不思議なんです。<br />
<br />
僕は今まで経絡と筋膜を使って治療をしてきて、この２つの理論にもきっと繋がりがあるに違いない、と謎を解くためにいろいろ勉強してきたのですが、そこに新たに整動鍼の体の見方が追加されました&hellip;<br />
いったい人の体はどうなっているんでしょう&hellip;謎は深まるばかりです&hellip;<br />
<br />
ただ、この謎に挑むのが楽しいんです&hellip;<br />
やめられません&hellip;<br />
考えるとドキドキして、ニヤっとしてしまいます&hellip;<br />
<br />
<br />
と言う事で、話は逸れましたが、ぜひ皆さんには痛みや不快感の無い、本来の元気な体で毎日を過ごして頂きたいと思っています。<br />
そして、その元気な体を維持できるように、自分に優しい生活方法を知って、毎日を過ごして頂きたいと思います。<br />
<br />
元気になりたい方、本当の自分の体の状態を知りたい方、優しい生活方法を知りたい方、ぜひ１度ご来院ください。<br />
体の不思議さを感じたい方もぜひいらして頂いて、ニヤっとして頂きたいなと思います。<br />
楽しいですよ&hellip;]]>
    </description>
    <category>東洋医学</category>
    <link>http://harikazenone.blog.shinobi.jp/%E6%9D%B1%E6%B4%8B%E5%8C%BB%E5%AD%A6/%E3%81%B0%E3%81%AD%E6%8C%87%E3%80%81%E8%85%B1%E9%9E%98%E7%82%8E%E3%80%81%EF%BC%95%EF%BC%90%E8%82%A9%E3%80%81%E8%86%9D%E3%82%84%E8%82%A1%E9%96%A2%E7%AF%80%E3%81%AE%E7%97%9B%E3%81%BF%E3%80%82%E6%95%B4%E5%8B%95%E9%8D%BC%E3%81%A7%E3%81%AE%E9%8D%BC%E6%B2%BB%E7%99%82</link>
    <pubDate>Tue, 06 Sep 2016 11:56:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>東洋医学を使った勉強法、受験対策</title>
    <description>
    <![CDATA[今週と再来週に東洋医学とマクロビオティックを使って<strong>「勉強が出来るようになってしまう生活勉強会」</strong>を開催します。<br />
<br />
みなさんは学生時代にどんな方法で勉強をしていましたか？<br />
僕は以前書いたように、計画をしっかり立てる所からはじめて、書いて覚えようとして、気持ちが乗ってくる夜の遅い時間を中心に勉強してました。<br />
良いと言われる参考書や問題集なんかも買ってました。<br />
<a href="https://www.facebook.com/events/1581893518769638/" title="">～過去の僕の勉強方法はイベントの告知文をご覧ください～</a><br />
<br />
今はとっても便利な時代で、ネットで何でも調べることが出来てしまいます。<br />
試しに「勉強法」で検索してみてください。いっぱい出てきます。<br />
<br />
今度の「勉強が出来るようになってしまう生活勉強会」の準備のために、どんな勉強法があるのかをネットで見ていたのですが、ちょっと気になったことがありました。<br />
<br />
東洋医学の理論を使った勉強法のサイトが全然出てこないんです&hellip;<br />
<br />
さらに気になって<strong>「勉強法　東洋医学」</strong>で検索したのですが、やっぱり全然ないんです。<br />
鍼灸の学生のために、どの参考書が良いとか、どの科目が大切だ、いつからやれば良い、とか、そんな話ばっかりなんです。<br />
東洋医学を勉強する鍼灸の学生へのアドバイスにも、東洋医学を使った方法が全然無いんです。<br />
<br />
後輩に伝えるため、実際の生活に役立つための東洋医学の使い方の説明が無いんです&hellip;<br />
東洋医学の不思議で楽しい便利な知恵が上手に伝えられていないなんて、なんだか勿体無いですよね&hellip;<br />
<br />
ちなみに、<strong>「勉強法　マクロビオティック」</strong>で検索しても出てきませんでした&hellip;<br />
<br />
<br />
今度の勉強会は、東洋医学とマクロビオティックを使った「勉強法」をお伝えするクラスです。<br />
僕は普通の事だと思って内容を考えていたのですが、どうやら今まで誰も話していないような、書いていないような内容のクラスになってしまったようです。<br />
ひょっとしたら、とっても貴重なクラスかも知れません（笑<br />
<br />
参加される皆さん、ぜひぜひ楽しみにしていてくださいね。<br />
細かい勉強法の手前にある、とっても大切な自分の能力を発揮する方法をお伝えします。]]>
    </description>
    <category>マクロビオティック・食事・生活</category>
    <link>http://harikazenone.blog.shinobi.jp/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%93%E3%82%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E9%A3%9F%E4%BA%8B/%E6%9D%B1%E6%B4%8B%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%8B%89%E5%BC%B7%E6%B3%95%E3%80%81%E5%8F%97%E9%A8%93%E5%AF%BE%E7%AD%96</link>
    <pubDate>Tue, 23 Aug 2016 21:06:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">harikazenone.blog.shinobi.jp://entry/578</guid>
  </item>
    <item>
    <title>秋を元気に過ごすための東洋医学とマクロビオティックの講座</title>
    <description>
    <![CDATA[粋ラボさんと一緒にやっている講座<span style="color: #ff6600;"><strong>「正しい季節の過ごし方～秋編」</strong></span>を１０月に開催します。<br />
<br />
東洋医学では住んでいる土地の気候に体が合うように、各季節毎に中心になって体のバランスを調えてくれる内臓器があるとされています。<br />
暑さと湿気が減って過ごしやすくなる秋は、<span style="color: #993300;"><strong>「肺」</strong></span>と<span style="color: #993300;"><strong>「大腸」</strong></span>が協力し合って働いてくれています。<br />
<br />
西洋医学で働きを考えたら、呼吸と排便ですか、東洋医学だとそれだけじゃないんです。<br />
もっともっといろんな、大事な働きがあります。<br />
そして、全然関係無さそうな肺と大腸がなんでペアになって働いているのか？<br />
そんな理由もお話ししたいと思いますし、なんで<strong>「食欲の秋」「読書の秋」</strong>と言うのか、そんな話もしたいと思っています。<br />
また、気を使い過ぎてしまう人や、人の中に入ると疲れてしまうと言う人に役立つように、肺が関係している<span style="color: #ff6600;"><strong>「氣の使い方」</strong></span>についてもお話ししますので、上手に氣を使えるようになって頂きたいと思っています。<br />
<br />
この「季節の正しい過ごし方」では、持って生まれた季節の内臓器の強さや、今の状態を自分で判断出来るようになって頂きたいので、「望診法」と言う顔や体を見る事で体の中の状態を判断する方法をお伝えしたいと思います。<br />
これは誰でも出来るような簡単な方法ですので、安心してご参加ください。<br />
<br />
そして、この講座でお伝えする体の調え方は「食事」が中心になります。<br />
肺と大腸の働きを調えるための生活、食事のポイントをお伝えしたいと思います。<br />
病院や治療院にかかる前に、自分で自分のココロとカラダのために出来る事は沢山あるので、ぜひ皆さんに知って頂いて、元気に秋を過ごして頂きたいと思います。<br />
<br />
季節について。肺と大腸の働きについて。望診法。体の調え方。<br />
６０分の座学でお話ししてから、粋ラボさんの「秋の定食」を食べて頂いて、氣の巡りが良くなった所で、この講座は終了となります。<br />
<br />
東洋医学を初めて勉強する方でも安心して聞いて頂けるように、出来るだけ分かりやすく説明をしていますので、皆さん安心してご参加ください。<br />
どうぞよろしくお願い致します。<br />
<br />
<hr /><br />
<strong>「正しい季節の過ごし方 &ldquo;秋&rdquo;　〜はじめての東洋医学〜」</strong><br />
<br />
<strong>【日程】</strong><br />
　１０月４日（火）１０時～、１９時～<br />
　１０月８日（土）１０時～　<br />
　＊座学１時間　+　食事<br />
　＊ご都合の良い日時を選んでお申込み下さい。<br />
<br />
<strong>【場所】</strong><br />
　粋ラボラトリー　<a href="http://ikilab.com/info#anc05" title="">＜マップ＞</a><br />
<br />
<strong>【受講料】</strong><br />
　￥４０００-（食事代込）<br />
<br />
<strong>【申込、問合せ】</strong><br />
　粋ラボラトリー　：　mail＠ikilab.com　<br />
　＊<strong>お名前</strong>、<strong>希望の部</strong>、<strong>ご連絡先</strong>を明記の上お申込ください。<br />
　　注：FBページでの参加ボタンだけでは申込完了できません、必ずメールにてお申込みください。<br />
　＊お申込みのメールを頂きましてからお返事を差し上げるまでに、３，４日お時間を<br />
　　頂く場合がございますが、ご了承ください。<br />
　　それを過ぎても連絡が無い場合は、メールが届いていない可能性もございますので、<br />
　　お手数ですが再度ご連絡を頂きますようお願いいたします。<br />
<br />
<strong>【キャンセルポリシー】</strong><br />
　・教室の準備、料理の手配の都合上、前日のキャンセルで５０％、当日で１００％のキャンセル料を<br />
　　頂きます。その際には振込先をお知らせ致します。どうかご理解の程よろしくお願い致します。<br />
　　なお、キャンセル方法は必ずメール又はお電話で連絡下さい。<br />
<br />
<strong>【申込み後に返信メールが届かない場合】</strong><br />
　通常2、3日以内にお申し込み完了のメールをお送りします。完了メールが届かない方は下記の<br />
　ご確認をしていただくか、直接店舗にご連絡下さい。<br />
<strong>　011&minus;211&minus;6145（粋ラボ）</strong><br />
<br />
○携帯電話のメールを利用している場合は<br />
　＜ドメイン指定受信＞<br />
　＠ikilab.com　を指定受信設定<br />
<br />
　または＜メールアドレス指定受信＞<br />
　mail@ikilab.comを指定受信設定]]>
    </description>
    <category>はじめての東洋医学</category>
    <link>http://harikazenone.blog.shinobi.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E6%9D%B1%E6%B4%8B%E5%8C%BB%E5%AD%A6/%E7%A7%8B%E3%82%92%E5%85%83%E6%B0%97%E3%81%AB%E9%81%8E%E3%81%94%E3%81%99%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%9D%B1%E6%B4%8B%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E3%81%A8%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%93%E3%82%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E8%AC%9B%E5%BA%A7</link>
    <pubDate>Fri, 19 Aug 2016 23:01:55 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>スウィーツフェス2016　全店舗決定！</title>
    <description>
    <![CDATA[今年の10/10のスウィーツフェスに出店してくださるお店さんが決定しました。<br />
<br />
●Organic cafe 知恵の木<br />
●青い空流れる雲<br />
●素朴屋<br />
●粋ラボラトリー<br />
●Cous Cous Oven + Hoppers<br />
​●Durandelle（デュランデル）<br />
<br />
<a href="http://kazenone2009.wix.com/sweetsfes#!blank/ukhfg" title="">各お店のHPはコチラ。</a><br />
<br />
どうぞよろしくお願いいたします。]]>
    </description>
    <category>札幌スウィーツフェス</category>
    <link>http://harikazenone.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9/%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B92016%E3%80%80%E5%85%A8%E5%BA%97%E8%88%97%E6%B1%BA%E5%AE%9A%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Fri, 01 Jul 2016 20:32:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>夏の土用の過ごし方を東洋医学でお伝えする講座</title>
    <description>
    <![CDATA[粋ラボさんと一緒にやっている講座<strong>「正しい季節の過ごし方～土用編」</strong>を暦の土用に合わせて７月に開催します。<br />
<br />
東洋医学では今の季節を上手に過ごす為に、季節の気候に体が合うように中心になって働いてくれる内臓器があるとされています。<br />
夏の終わりにある夏の土用に中心になって働いてくれる内臓器は「脾臓」と「胃」です。<br />
（土用は正確には各季節の終わりにあるのですが、一番体に負担のかかるのが夏の土用と言われているので、この講座も夏の土用に開催しています。）<br />
<br />
西洋医学で考えると脾臓は免疫に関わる内臓器なのですが、東洋医学では消化器の働き全てを管理している内臓器と考えます。<br />
なので、今回のクラスでは東洋医学的な「消化器の働き」をしっかりとお伝えしたいと思います。<br />
<br />
ただ消化吸収しているだけではない、東洋医学で考えられている「消化器の働き」と言うのがとっても大事で、知っているととても便利です。<br />
<br />
今回の土用の話を聞いて頂くと、なんで私が講座で<strong>「困ったらお腹を暖める」</strong>と言い続けているのか分かって頂けると思いますし、きっとお「お腹に優しくしたい！」と思って頂けると思います。<br />
<br />
<img src="//harikazenone.blog.shinobi.jp/File/de4c3af5bd17f10c2969faf9c723ede9_m.jpg" alt="" width="351" height="272" /> <br />
そして、夏バテしないようにウナギを食べる<strong>土用の丑の日</strong>の事はみなさんもご存知だと思いますが、なんで夏じゃなくて土用で、夏バテにはウナギが良いのか？理由を知っていますか？<br />
そして、どんな生活をしていると暑さに負けて夏バテしてしまうのでしょうか？<br />
そんな土用に関する色々な不思議と、その理由を東洋医学的に説明して、土用の生活方法をお伝えして、皆さんに元気に秋を迎えて頂きたいと思います。<br />
<br />
土用について。脾臓と胃の働きについて。望診法。マクロビオティックでの体の調え方。<br />
これらの事を６０分の座学でお話ししてから、粋ラボさんの「土用の定食」を食べて頂いて、ほっこり緩んだ所で、この講座は終了となります。<br />
<br />
東洋医学を初めて勉強する方でも安心して聞いて頂けるように、東洋医学の基本である<br />
「陰陽五行」を出来るだけ分かりやすく説明をしていますので、皆さん安心してご参加ください。<br />
どうぞよろしくお願い致します。<br />
<br />
<hr /><br />
<strong>「正しい季節の過ごし方 &ldquo;土用&rdquo;　〜はじめての東洋医学〜」</strong><br />
<br />
<strong>【日程】</strong><br />
　７月２６日（火）１０時～、１９時～<br />
　７月３０日（土）１０時～　<br />
　＊座学１時間　+　食事<br />
　＊ご都合の良い日時を選んでお申込み下さい。<br />
<br />
<strong>【場所】</strong><br />
　粋ラボラトリー　<a href="http://ikilab.com/info#anc05" title="">＜マップ＞</a><br />
<br />
<strong>【受講料】</strong><br />
　￥４０００-（食事代込）<br />
<br />
<strong>【申込、問合せ】</strong><br />
　粋ラボラトリー　：　mail＠ikilab.com　<br />
　＊<strong>お名前</strong>、<strong>希望の部</strong>、<strong>ご連絡先</strong>を明記の上お申込ください。<br />
　　注：FBページでの参加ボタンだけでは申込完了できません、必ずメールにてお申込みください。<br />
　＊お申込みのメールを頂きましてからお返事を差し上げるまでに、３，４日お時間を<br />
　　頂く場合がございますが、ご了承ください。<br />
　　それを過ぎても連絡が無い場合は、メールが届いていない可能性もございますので、<br />
　　お手数ですが再度ご連絡を頂きますようお願いいたします。<br />
<br />
<strong>【キャンセルポリシー】</strong><br />
　・教室の準備、料理の手配の都合上、前日のキャンセルで５０％、当日で１００％のキャンセル料を<br />
　　頂きます。その際には振込先をお知らせ致します。どうかご理解の程よろしくお願い致します。<br />
　　なお、キャンセル方法は必ずメール又はお電話で連絡下さい。<br />
<br />
<strong>【申込み後に返信メールが届かない場合】</strong><br />
　通常2、3日以内にお申し込み完了のメールをお送りします。完了メールが届かない方は下記の<br />
　ご確認をしていただくか、直接店舗にご連絡下さい。<br />
<strong>　011&minus;211&minus;6145（粋ラボ）</strong><br />
<br />
○携帯電話のメールを利用している場合は<br />
　＜ドメイン指定受信＞<br />
　＠ikilab.com　を指定受信設定<br />
<br />
　または＜メールアドレス指定受信＞<br />
　mail@ikilab.comを指定受信設定]]>
    </description>
    <category>はじめての東洋医学</category>
    <link>http://harikazenone.blog.shinobi.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E6%9D%B1%E6%B4%8B%E5%8C%BB%E5%AD%A6/%E5%A4%8F%E3%81%AE%E5%9C%9F%E7%94%A8%E3%81%AE%E9%81%8E%E3%81%94%E3%81%97%E6%96%B9%E3%82%92%E6%9D%B1%E6%B4%8B%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E3%81%A7%E3%81%8A%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%81%99%E3%82%8B%E8%AC%9B%E5%BA%A7</link>
    <pubDate>Sun, 26 Jun 2016 21:17:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>キャンドルナイトのイベント（ヨガ、朗読会）のお知らせ</title>
    <description>
    <![CDATA[キャンドルナイトのお知らせ。<br />
<br />
来週当院でキャンドルナイトのイベントが２つ開催されます。<br />
穏やかな光の中でゆっくりと時間を過ごしたい方はぜひぜひご参加ください。<br />
お申込みは各イベント主催者までお願いいたします。<br />
<br />
6/21　<strong>夏至のキャンドルナイト＋ゆるYOGA</strong><br />
<strong><a href="https://www.facebook.com/events/518129545061783/" title="">詳細はコチラ</a></strong><br />
<br />
6/24　<strong>らる畑のキャンドルナイト朗読会</strong><br />
<strong><a href="https://www.facebook.com/events/600398346784692/" title="">詳細はコチラ</a></strong>]]>
    </description>
    <category>お知らせ</category>
    <link>http://harikazenone.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%EF%BC%88%E3%83%A8%E3%82%AC%E3%80%81%E6%9C%97%E8%AA%AD%E4%BC%9A%EF%BC%89%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link>
    <pubDate>Thu, 16 Jun 2016 21:30:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>【追加開催】子供に優しい生活勉強会～食事の基本～</title>
    <description>
    <![CDATA[リクエストが多かったので<span style="color: #ff00ff;"><strong>「子供に優しい生活勉強会～食事の基本」</strong></span>をもう一度だけ７月２日（土）に開催することにしました。<br />
<br />
食事は難しくないんです。<br />
細かい事に囚われて難しく考えてしまっている人が多いのですが、基本はとってもシンプルで簡単です。<br />
ぜひ、自分のために、家族のために、食事の基本を知って楽しい食生活にして頂きたいなと思います。<br />
<br />
このクラスは「陰陽」や「マクロビオティック」のことを全然知らなくても大丈夫です。はじめての方も安心してご参加ください。<br />
<br />
<img src="//harikazenone.blog.shinobi.jp/File/9c6e1a3c370faa16feed37a142beb791_s.jpg" alt="" width="366" height="244" /> <br />
<br />
元気になるためにいろんな方法がありますが、やっぱり基本として大切なのが<strong>「食事」</strong>です。<br />
その食事もいろんな考え方があって、本屋さんに行けば沢山の種類の本が出ているので、正直迷うと思うんです。<br />
今回お話しする食事の話は、そんな沢山ある食事の考え方の中の１つ、マクロビオティックの話です。<br />
<br />
マクロビオティックは東洋医学の陰陽をベースにした、自分のココロとカラダのバランスを調えるための生活方法です。<br />
そして、コレがとっても便利なんです。<br />
沢山ある食事方法のどれが今の自分に合っているのか判断出来るようになりますし、今の状態に合わせてバランスを調えるような食事を考える事ができるようになります。<br />
ぜひ、みなさん自身のために、お子さんやご家族のために知っておいてほしいなと思います。<br />
<br />
<br />
玄米にしたり、野菜中心にしたり、家族の体を思ってがんばって食事を変えたのに、家族から不評で&hellip;<br />
って悩んでる方、意外と多いんです。<br />
治療や講座の時によく相談されるんですが、そんなにがんばらなくて良いんです。<br />
いきなり大好きなパンや肉料理を食べさせてもらえなくなったら、それは不満ですよね？<br />
なので、何かを制限する方法ではなくて、どうやって体のバランスを取るのか？その方法を知って欲しいと思います。<br />
もし、お肉を沢山食べる事が心配なら、お肉の負担が減るような料理を出してしまえば良いんです。<br />
相手が気付くから不満を感じるので、気付かれないように、こっそりと優しい料理に変えてしまえば良いんです。コレは料理をしている人の特権です。<br />
<br />
そのためのコツがあるんです。<br />
家族に料理をしている人には、ぜひ知っておいてほしい。<br />
相手の様子をこっそりと観察して、こっそり料理を調整する。<br />
そして、相手の体調が調っていく変化をニヤリと楽しむ&hellip;<br />
そのための基本となる方法、コツをお伝えします。<br />
<br />
ぜひぜひ皆さんと家族が元気になれて、皆さんの負担やストレスが減るように、食事の基本を知っておいて頂きたいなと思います。<br />
元気になりたい方、もっと楽になりたい方、ニヤリと楽しみたい方。<br />
ぜひぜひご参加ください。<br />
どうぞ宜しくお願い致します。<br />
<br />
<hr /><br />
<strong>【日時】</strong><br />
　７月２日（土）１０：００～１１：００<br />
<br />
<strong>【場所】</strong><br />
　風の音治療院　<a href="http://www.kazenone2009.com/#!mailmap/c11m6" title="">＜地図＞</a><br />
<br />
<strong>【料金】</strong><br />
　￥２.0００-　<br />
　＊おじいちゃんおばあちゃんは￥1.500-<br />
<br />
<strong>【講師】</strong><br />
　安部雅道（風の音治療院院長）<a href="http://www.kazenone2009.com/#!profile/c1se" title="">＜プロフィール＞</a><br />
<br />
<strong>【参加資格】</strong><br />
　子供と孫に元気に育って欲しい人。<br />
<br />
　＊子育てしていない方もご参加頂けます。<br />
<br />
　＊お子様も一緒に参加して頂けます。<br />
　　ただ、お子様が大きな声や音を出して他の方が受講し難い時は一時的に部屋の外に出て<br />
　　頂くようお願いする事がありますので、私の指示に従って頂ける事が条件となります。<br />
<br />
　＊一緒に参加される子供の数によって、大人の受付人数を調整していますので、お申し込みの<br />
　　時点でお子さんと一緒に参加する可能性がある方は、必ずメールでお知らせください。<br />
　　一緒に参加されるかどうか決まりましたら直前でも構いませんので、教えてください。<br />
<br />
<strong>【申込、問合せ】</strong><br />
kazenone2009＠gmail.com　<br />
＊メールでお申し込みの場合、必ず件名に<strong>「7/2　食事」</strong>とご記入下さい。<br />
＊本文の中に必ず<strong>・お名前・ご連絡先</strong>をご記入下さい。<br />
＊お子様と一緒に参加される方はその旨ご記入ください。<br />
＊お申込みのメールを頂きましてからお返事を差し上げるまでに、３，４日お時間を頂く場合がございますが、ご了承ください。<br />
それを過ぎても連絡が無い場合は、メールが届いていない可能性もございますので、お手数ですが再度ご連絡を頂きますようお願いいたします。]]>
    </description>
    <category>子供に優しい生活勉強会</category>
    <link>http://harikazenone.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AB%E5%84%AA%E3%81%97%E3%81%84%E7%94%9F%E6%B4%BB%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A/%E3%80%90%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%80%91%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AB%E5%84%AA%E3%81%97%E3%81%84%E7%94%9F%E6%B4%BB%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%EF%BD%9E%E9%A3%9F%E4%BA%8B%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Tue, 07 Jun 2016 23:23:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">harikazenone.blog.shinobi.jp://entry/573</guid>
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